T-Zescサークルメンバーが
好き勝手に音楽やらなにやらを作りまくる
自由なサークル。

2007年01月03日

これはひどいwwwwwwwww

どうも、Librablueです。
うpできるネタも無いので遊んで見ました。

『ソシテ彼女ハ雪ノ日ノ夢ヲ』 津軽弁ver.

方言は好きです。僕の所在地は大阪なのですが、
「大阪の言葉がやっぱ好きやねんっ!」と(笑)。
何か方言って、素敵じゃないですか。
でも、この状況で使うほどムードをぶち壊すものはないwwwwwww
これはひどいwwwwwwwww
追記に隠しておきましたのでどうぞ、ご覧くださいませ。
あ、世界観ぶち壊したくない人はお控えくださいorz
ちなみにこんなのもありました。

『ソシテ彼女ハ雪ノ日ノ夢ヲ』 ルー語ver.

何なのかといいますと、ルー大柴口調風にページを変えたものです。
やばいです、これもぶち壊しwwwwwwwwwwwww
語調変換面白いので、ぜひやってみてください。
下にリンク貼っておきますね。

方言変換道場

・ルー語変換

――――――――――――――――――――――――――――――


『ソシテ彼女ハ雪ノ日ノ夢ヲ 津軽ver.』 by Librablue



<彼女の日記 P124>

12月26日 雪。
おんろークリスマスに出来なかった彼どの
デートば改めてす、大切な日。
まなぐ覚めだばカンペキ!見たまなぐもばっちり!
この前くれた指輪たなぐけたし・・・、準備万端♪
でだば、行って来んずやo(*^▽^*)o

<独白 −彼女の世界での−>

傍らにだば オルゴールど水色の手帳
おんろー 彼女どその彼の 特別な日
それだば彼女の 幸せな夢

<冬空の下で>
手にだば一輪 白色の花
黒のコート おそろいのリング
彼の来訪 雪ばんげの下で
ぽつんど一人 「遅かったね」
薄化粧の女 紅色の唇
お気に入りの服 おそろいのリング
彼の来訪 そっど手ば取り
ぽつりど一言 「さああべへ」

誰もいねばんげの町ば 灯火に照らされて
恋ひどだじだばゆっくりど どさに向かうどもなく・・・
積もり雪踏みしめる度 静かに互いば想いつつ
その笑顔ば見つめて また、笑いあって・・・

<独白 −別世界での−>

それだば白ど黒の世界 ただ閑静な世界
ろうそくの明かりだば消え わずだべが煙の臭い
恋人の静だべが文が その静寂ば支配す
安らかに眠る 其の顔だば薄化粧
まなぐば瞑り、微笑む彼女・・・
嗚呼・・・ 彼女だばほんまに、ほんまに幸せだんずやんずや・・・

<冬空の下で>

「むったど夢見ていだんだんず。
 こったら 心温まる想い出ば・・・
 もう なも望まね。 だだばんで――――――」


『だだばんで・・・ このまんまでいさせて・・・』


誰もいねばんげの町ば 灯火に照らされて
恋ひどだじだばゆっくりど どさに向かうどもなく・・・
積もり雪踏みしめる度 静かに互いば想いつつ
その笑顔ば見つめて また、笑いあって・・・


『嗚呼・・・ 彼女だばほんまに、ほんまに幸せだんずやんずや・・・』


<彼女の日記 P123>
12月26日 雪。
おんろーずっど彼ど一緒にいたんず。
お買い物に行ったり、まんまば食べたり♪
それだばのんのこ楽しかっただんず!
こったらに幸せでえのだべが・・・(笑)。


明日だば26日。待ちに待った彼どのデート。
明日も笑顔で、いられんずやように・・・。


<独白 −始まりど終わりの狭間での−>
それがら 彼女だば見続けるんず。
幸福な夢ば もっかい、永遠に・・・・・・・・・。


――――――――――――――――――――――――――――――

『ソシテシーハ雪ノ日ノ夢ヲ ルー語ver.』 by Librablue



<シーのダイアリー P124>

12月26日 雪。
トゥデイはクリスマスに出来なかった彼との
デートを改めてする、大切な日。
目覚めはカンペキ!アピアランスもばっちり!
この前くれた指輪もつけたし・・・、準備オール♪
では、行って来ますo(*^▽^*)o

<モノローグ −シーの世界での−>

ビサイドゥには オルゴールと水色の手帳
トゥデイは シーとその彼の スペシャルな日
それはシーの ハピネスな夢

<冬空の下で>
手には一輪 白色の花
黒のコート おそろいのリング
彼のヴィジットゥ 雪夜の下で
ぽつんと一人 「遅かったね」
薄化粧の女 紅色の唇
フェイヴァリトゥの服 おそろいのリング
彼のヴィジットゥ そっと手を取り
ぽつりと一言 「さあ行きましょう」

誰もいない夜の町を ライトゥに照らされて
ラヴァー達はゆっくりと どこにフェイスするともなく・・・
積もり雪踏みしめる度 クワイエットゥにミューチュアルを想いつつ
その笑顔を見つめて また、笑いあって・・・

<モノローグ −別世界での−>

それは白と黒の世界 ただ閑静な世界
ろうそくの明かりは消え わずかな煙の臭い
ラヴァーのクワイエットゥな文が そのサイレンスを支配する
安らかに眠る 其の顔は薄化粧
目を瞑り、微笑むシー・・・
嗚呼・・・ シーは本当に、本当にハピネスだったのです・・・

<冬空の下で>

「いつも夢見ていました。
 こんな 心温まるメモリーズを・・・
 もう 何も望まない。 だから――――――」


『だから・・・ このままでいさせて・・・』


誰もいない夜の町を ライトゥに照らされて
ラヴァー達はゆっくりと どこにフェイスするともなく・・・
積もり雪踏みしめる度 クワイエットゥにミューチュアルを想いつつ
その笑顔を見つめて また、笑いあって・・・


『嗚呼・・・ シーは本当に、本当にハピネスだったのです・・・』


<シーのダイアリー P123>
12月26日 雪。
トゥデイはずっと彼とトゥギャザーにいた。
お買い物に行ったり、ご飯を食べたり♪
それはとても楽しかったです!
こんなにハピネスでいいのかなあ・・・(笑)。


トゥモロウは26日。待ちに待った彼とのデート。
トゥモロウも笑顔で、いられますように・・・。


<モノローグ −始まりと終わりの狭間での−>
そして シーは見コンティニュするのです。
ハピネスな夢を 再び、イターニティーに・・・・・・・・・。


――――――――――――――――――――――――――――――

posted by T-Zesc at 13:39| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
吹いたw
Posted by inu. at 2007年01月07日 01:58
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